
RET TURF
┃ EUもゴムチップ使用禁止を正式発表
土のグラウンドも、園庭も、生まれ変われ。
多くのアスリート達のフィードバックを得て、日本初・弾性材不使用人工芝でJFA公認ピッチの実現が可能となり、日本初の快挙を達成!
人工芝も、サステナブルな時代へ。

佐賀県立佐賀東高校サッカー部人工芝グラウンドが出来るまでの物語。
佐賀東高校の事例は、全国の公立高校だけでなく子どもたちのために環境を整えたいという想いのあるクラブにとっても、一つの希望となる事例です。
予算がないからできないわけではない。
できない言い訳ではなく、できる方法を探り続けた結果、その「想いと情熱」に知恵が集まり、OBを動かし、学校を動かし、県をも動かし想いがカタチになった物語です。
現代の校庭・園庭の抱えている問題と解決について動画にまとめましたのでご覧ください。

当社が推進する「子どもと 地域を繋ぎともに育む『緑のプラットフォーム』」の取り組みが、特定非営利活動法人キッズデザ イン協議会が主催する「第 19 回キッズデザイン賞」の「子どもたちの創造性と未来を拓くデザ イン部門」において受賞したことをお知らせします。本取り組みは、環境に配慮した自社開発の 人工芝「RET (RITA Ecology Turf)」を活用し、教育現場の緑化に関する課題を解決すると同時 に、地域企業を巻き込んだ持続可能な仕組みを構築することで、子どもたちの健全な育成環境と 地域社会の活性化に貢献する点が評価されました。
受賞内容について
受賞名︓ 第 19 回キッズデザイン賞
受賞部門︓ 子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門 コミュニケーションカテゴリー
受賞作品名︓ 子どもと地域を繋ぎともに育む「緑のプラットフォーム」
さまざまな場面でRETは活躍しています
従来と差をつける、6つのPOINT
土のグラウンドも、園庭も、生まれ変われ。
多くのアスリート達のフィードバックを得て、日本初・弾性材不使用人工芝でJFA公認ピッチの実現が可能となり、日本初の快挙を達成!
ユーザー目線の開発が生んだ、圧倒的な芝の密度。高密度パイルによる高いクッション性。プレイ時の身体への負担や転倒時のダメージを軽減。
次世代のために、人工芝もサステナブル発想。
基布層にゴム材ではなく不織布を使用。ポリオフィレン系に統一したことで有害ごみにならない完全リサイクル素材に。
緩和剤もゴムチップ不使用。大雨時にも流出せずマイクロプラスチック問題にも寄り添い、ゴムアレルギーや高温対策も万全。
計画から施工、資金面まで、トータルでプロデュース。導入費・維持費・処分費。全てにおいて従来の人工芝よりも経済的。
さらには飲む応援、クラウドファンディングなどを用い実現への支援や施工後の運用面まで総合的にサポート!
場と仕組みづくりで、
みんなに笑顔と夢をつくる。
RETを実際に使用してくださった
皆さまからのお声をご紹介
“ RET × ⚪︎⚪︎⚪︎ = ? ”
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